夕陽旅団 ~カレーとおっさんと故郷~ 小説

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発見!!のち征服!!外伝「発☆征」

閲覧数300突破を記念? して、適当な外伝っていうよりも小話を少々やりたいと思います!

登場キャラは、

会長を始め。
・「上条志貴」
・「宵風騎斗」
・「色葉柚希」
・「上条亜紀」
・「天草龍夜」
が出ますwww

内容は彼らの誕生秘話など、色々カオスで会話しか出ませんので……そこは悪しからず(^▽^;)

では、どうぞ!



――――――――――――――――――――



 ここは、毀棄旺学園生徒会室。

 中には5人の少年少女がいた。


志貴「なあ。……とても久し振りな気がするんだけど、そう思ったの俺だけ?」

騎斗「いや、俺もそれは思った」

龍夜「更新サボっといて、こんな所に俺達を呼んで。……何をする気なんですかね?」

亜紀「当初の予定ですと。私達の説明と、今後どんな感じなのかをコメディ風にいくつもりらしいですよ?」

柚希「なに、当初の予定って……」



「どうせ、考えてる内に忘れてったんだろ? さすが、駄目作者だな。……な、志貴」


「なんでそこで俺の名前が出るんだよ!? いやまあ、確かにこの名前。元は作者のスカイプ名らしいしな。だから、俺はその作者の性格に沿って出来た……らしい」


「あ、それは知ってますよ。……ていうか、この世界にいる登場キャラ一部がリアルにいる人達(作者の友人)のHNや実名を文字って作られてるって……」


「え!? それって大丈夫なの!?」


「一応、許可は取ってあるそうですよ? ……あ、でも私は架空の存在からですけどね。……はぁ、まさか未来の娘に付けようと考えてる名前を使うなんて……」


「まあ、俺達はその人の性格に少しだけ沿って出来ているって事だな。……そう考えると、俺と騎斗はまんまなんじゃないか?」


「は? 俺はあんなドSでもなければ、黒くもねえ! 第一、なにあの技みたいな? 体育祭で俺が志貴にやった……」


「ああ、縮地ね。意外とあれ人気だよなぁ。謎の技で終わったけど」


「私は初めて見た時は驚いちゃったよー」


「「え、話に付いて行けないんですけど(が)?」」


「ああ、そっか。リョンと亜紀は知らないよな。縮地っつうのはただの瞬間移動法さ」


「え、なに、この小説ってそんなバトル物に走りつつあるの?」


「まあ、作者の趣味的にはそうなるわなー。――んで、その移動法なんだけど……。ああ、これは騎斗本人に説明任せた!」


「ちょっ、俺に振るなよな。元はお前から来た……まあいい。あれは、一回の移動に数十歩地面を蹴って、瞬間的に加速させる技術なんだとよ」


「そんな超人的なこと出来るんですか? 騎斗先輩」


「俺はこいつの見様見真似でやっただけさ。俺は数十歩じゃないと出来ねえのに。……こいつは一歩で出来るんだよ」


「へへっ、照れるぜー」


「「いや、褒めてるわけじゃないから(ですから)」」


「はい、説明終了。こんな技、いつ出るかもわかんねえんだから、次行こうぜ」


「う~ん、次っていっても、もうないんじゃないかな?」


「そうですね。私達の誕生の話も終わりましたし。……あ、ありました。今後どんな感じに進むのか、だそうですよ」


「今はリョンサイドだしな。どうなんだ? リョン」


「えー、俺に言われてもですね、あまりネタバレは危ないでしょう。……ええと、あれだ。俺に非日常な事が起きたり、まさかのアイツが!? とか、まさかのあの人があんな姿になるなんて!? とか、これはピンチ! っていう感じのが夏休み中に起こるらしいですよ」


「おぉ、案外ネタバレにしてないっぽく言えたなー」


「とりあえず、終わったな。やる事……」


「せっかくのキリ番サービスがこんな適当でいいのかなー?」


「良いのではないですか? 当初の予定ですと、私達にあんな事やこんな事させる気だったんですから。でも、この程度で終わったのです。だから、まだマシですよ……」


「だからその当初の予定って何なんだろうね?」




「「……さあ?」」




――――――――――――――――――――



本当に申し訳ないorz

まさか、本当にド忘れするとは思ってなかったんですよー(ノ◇≦。)


あと、キャラに分けて色も分けたんで、めっちゃ見辛いですね、ごめんなさいw

というわけで、すげえ終わり悪いですけど、ここまでです。

また、会いましょう

ノシ


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お、見ないうちに凄い事にw

FC2小説で執筆中のオレの処女作。

「発見!!のち征服!!」

が、見てない内に閲覧数が300を超えてました!!


いやぁ、なんか嬉しいなぁ(*^▽^*)

でもせっかくキリ番なのに、何もサービスを考えていなかったていうorz

すみませんでした。 後に出しますので、少々お待ちをw


ていうか、やっぱまだ未熟の中の未熟なオレが最初に書いた作品だな。

読み返してみたけど、酷い文が乱れ飛んでやがるぜ(^▽^;)



そりゃもう、書き直したいほどにwww



ていうか、まず続きを書けよって話ですよね。わかります。

もう執筆速度超遅いとか、そういうレベルじゃないですよね。もはやサボりレベルですよねw



まあ、でも超微量ながらネタは練っているんで。

出せるところまでいったら、ちょくちょく出します。

なので、他の作者の小説でも読んで、めっちゃ気長に待ってて下さいなw


ていうことで、ここまで。

じゃあねノシ


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よし、再開だ!

鼻がほんの少し詰まってるだけで、あとは完全に治りました!

小説の方は今日中に1ページぐらいは更新すると想われますw
長い時間お待たせしました。

こんなローペースな作者ですが、付いて来てくれるととても嬉しいですw
遅れた分は頑張って取り返すので、待っててください。


では、またノシ

体験の合間をぬって

ええと、現在職場体験中なんですよね、オレw

今、昼食タイムを使って携帯で記事をうpしています。結構大変ですね、コレw

まあ、本題。

携帯じゃ、キャラクター投票出来ないじゃん!(今更)
申し訳ないorz

小説のところに「投票もお願いします」って書いてあっても、携帯で読んで下さっている方には無理ですよね(汗)

何か、ミスっちゃいました☆
なので、投票する人はこのブログにコメントするか、小説の感想にコメントしてください。

一応選択肢をば。

・天草 龍夜
・上条 志貴
・宵風 騎斗
・色葉 柚希
・毀棄旺 雛
・神谷 稽

この中から好きなキャラクターをなるべく理由を付けて送って下さいb

もし、この中以外のキャラクターいましたら、一応コメント送ってからにしてください。

それでは、体験頑張ってきます(ノ><)ノ

結構悩んでおりますw

今、何に悩んでるかと言いますと。

新作を出そうかって事なんですが……どうしようw
今までで勉強になった事を一から生かして書けるんですが。どうも、また手が止まりそうで怖いんですわ(汗)

やっぱり、今出してる作品に集中した方が良いか。ここで何度も思考が行き来してるんだよぉwww

とりあえず、じっくり考えておきます。
初音ミク 名曲メドレー


presented by 初音ミク オリジナル

プロフィール♪

諏賀 夕

Author:諏賀 夕
ポニテとニーソのコラボが大好物。
赤、白、ピンクの色とか、主に暖色や暗めの色が大好き。
そんな、しがない学生です。

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